STOP! 5G 電磁波スモッグから命を守る市民の会

私たちは、未来の世代のために以下を強く主張します

  1. 国と通信事業者は、5Gおよび関連技術が人体に無害であることを、利権から独立した第三者機関によって証明するまで、全てのサービスを即時停止すること。
  2. 特に、発達段階にある子どもたちへの影響を考慮し、学校や保育園、公園などの周辺1km以内への基地局設置を法的に禁止すること。
  3. 電磁波過敏症を正式な疾病として認定し、保険適用の対象とすること。また、患者のための避難区域(セーフゾーン)を各都道府県に設置すること。
  4. 個人の意思に反したスマートメーターの設置を強制しないこと。アナログメーターへ戻す選択肢を保障すること。

これは、テクノロジーの否定ではありません。「安全」と「人権」を無視した暴走を止め、正しい技術のあり方を問うための運動です。

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